ナンパで女性に声をかけられない

(1)友達に指名してもらった女性に声をかける

ナンパで女性に声をかけられないパターンを壊し
ナンパで女性に声をかけられるパターンを
作れば声をかけられるようになる。
私が今まで実践してきたパターンの作り方を紹介する。

 

 

(1)友達に指名してもらった女性に声をかける

 

これは私が最初にやった方法だ。
どうしてもナンパで女性に声をかけられなかったので
友達にお願いして女性を指名してもらった。
そして指名した女性に声をかけることが出来た。
この場合だと
友達に女性を指名してもらう

友達が指名した女性に声をかける
と言うパターンになる。
いつもの「ナンパで女性に声をかける = 痛み」のパターンに
入らなくなるため声をかけることが出来た。
私と同じようにどうしても声をかけることが出来ない人の
最初の方法としては良いと思う。
ただこの方法だと友達がいないと出来なくなるため
依存性が強くなる。
だから私は次に依存性が無い方法を使った。

ステップ3. ナンパで女性に声をかけられるパターンを作る

(2)チェックリストを作って声をかける

これは自分でチェックリストを作り
その通りに行動する方法だ。
チェックリストはこんな感じだ。
自分好みの女性を探す

見つけたら女性の後ろにつく

後ろから声をかける
チェックリストを作ることで強制的に
声をかけるパターンを作った。
これは最初の頃良く活用してた。

(3)毎回同じ場所でナンパを始める

次に試したのが毎回同じ場所でナンパを始める方法だ。
私は一時期ナンパをする時は
必ず渋谷の西武前から始めるようにしていた。
渋谷西武前から始めれば声をかけられると
体に記憶させていた。
つまり
渋谷西武前でナンパを始める

女性に声をかけられる
と言うパターンを作っていた。
この方法も最初の頃は良く使っていたが
これは場所の依存性が強く渋谷でないと
声をかけることが出来なくなってしまう。
そこで自分の体の状態に合わせて
声をかける方法を試した。

(4)特有の刺激を加えて声をかける

特有の刺激を体に加えてから声をかけるようにした。つまり
自分好みの女性を見つける

特有の刺激を体に加える

女性に声をかける
と言うパターンを作っている。
この特有の刺激はアンカーと呼ばれるものだ。
このアンカーがあればいつでも、
何処でも声をかけることが出来るため依存性が無くなる。
この方法を使うようになって
何処でも声をかけられるようになった。
今まで述べた方法を使ってナンパで
女性に声をかけられるパターンを作り出せば
女性に声をかけられないパターンにはまることは無くなる。
ただ女性に声をかけて無視されるなどちょっとしたことで

声をかけられるパターンが壊されないように
このパターンを強くして安定させていく。